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漬魚酒肴干|干物|鮭|珍味|魚卵|小魚|できたて海鮮惣菜おでん

はまとうのさいきょうずけのご紹介をします

 

味の浜藤が1938年より、半世紀以上にわたり造り続けてきた漬魚。
技が冴える至極の逸品。人気の高さが証です。

味の浜藤が1938年より、半世紀以上にわたり造り続けてきた西京漬。
その伝統に培われた確かな技術で、丹念に漬け込んだ逸品ぞろいです。
ふっくら艶やかな焼き上がりと、ひろがる白味噌の上品な香り、
本格派の味わいが、 ご家庭でお手軽にお楽しみ頂けます。

【こだわり】
●原料
旬のおいしい時期に獲れた魚を使用。西京漬に合う魚を国内・海外からも厳選。
●味噌
二百年以上の伝統を持つ京都の白味噌を使用。
●製法 魚の種類によって、塩のふり方や、漬ける方法・時間を変えて、魚の持ち味を生かした風味豊かな仕上げ。味噌がしっかり香る二度漬け製法。
一切ずつ笹で巻いて包装した「笹巻」は、笹の葉の持つ酵素が、腐敗を遅らせる効果がある。
日持ちと見た目のよさで、ギフトとしても人気があります。

こうじづけ
国内産の米を原料に、幾代も受け継がれているこうじ作りの技。その技術で醸し出される、芳醇な味と香りが素材の美味しさを引き出します。

かすづけ
長期間熟成させた酒粕を使用。香ばしい粕は、魚の塩分を吸収し、粕の風味を入れ込みます。

漬魚はもともと保存食としてつくられましたが、味わい、風味がすばらしく、プロの職人たちの手による高度な製法が要求されたことから、いつしか料亭料理になっていきました。そこで、味の浜藤では「プロの味を家庭の食卓に」とめざして商品化したのがきっかけです。 

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製造者のひとこと

 

比佐 直也
おいしい時期に獲れた原料を厳選し、魚に合わせて塩の振り方、漬汁の種類、
漬ける方法を決めていきます。しっかりとした味わいにするため、手間はかかりますが、
伝統の二度漬製法で、漬け込んでいます。
 
  つけさかな お役立ち情報のリンクです

・西京漬・こうじ漬・粕漬のおいしいお召し上がり方

     
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