全体がグリーンになるようにクラッシュした枝豆を練り込んだ、
初夏らしい枝豆づくしです。
満遍なく散りばめられた枝豆の風味が口の中に広がります。



全体がグリーンになるようにクラッシュした枝豆を練り込んだ、
初夏らしい枝豆づくしです。
満遍なく散りばめられた枝豆の風味が口の中に広がります。

白身魚のすり身に、あさりと長ねぎを合わせました。
あさりの旨味と長ねぎの風味をお楽しみ下さい。

長崎県産のさわらを照焼に仕上げました。
程よく脂がのっているため、ほんのりと甘みのある照焼のタレとよく合います。
ごはんのおかずにぴったりです。

いかと竹の子を甘めの醤油ベースのたれで煮付けました。
たれに加えた一味唐辛子がアクセントとなり、さらに刻み生姜がさっぱりとした風味を添えます。

春を告げる魚「鰆(さわら)」。
脂の乗った鰆を独自のたれに漬け込み、
丁寧に焼き上げました。
青さのりをたっぷりとまぶした、
春らしい鮮やかな色合いの一品です。

程よく脂がのったアトランティックサーモンを筒切りにし、
京都の白味噌に漬込みました。
くせがなく白味噌の風味がよく感じられる一品。

新鮮な菜の花と黄色のスイートコーンが春を感じさせる一品。
菜の花のほろ苦さとコーンの甘みが良く合います。
2月が旬の菜の花はビタミンやミネラルが豊富で栄養たっぷりです。

プリっとした食感と脂のり抜群のメロカマを丁寧に照焼にしました。
肉厚にカットし、食べ応え充分の一品です。

カニカマと紅ズワイガニのほくし身をふんだんに使用しました。
カニカマのほろりと崩れる食感とズワイガニの風味を感じられる一品です。

南三陸の金華山周辺海域で獲れた真さばを塩焼にしました。
大きな身にたっぷりと乗った良質な脂が、
濃厚ながらも口の中でさっと溶けるので、
しつこくなく食べやすい一品。